IC Marketsの評価や評判 | 国内、海外の口コミやレビュー。プロのトレーダーたちから高い評価理由、低手数料、1000倍のレバレッジなど徹底的に検証

IC Marketsはオーストラリアを拠点にする大手FX業者で、プロのトレーダーたちから高い評価を受けています。 その理由の一つは、世界各国の主要な流動性プロバイダーとの提携による低スプレッドの実現です。 これにより、トレーダーにとって非常に有利な取引環境が提供されています。 また、スリッページの抑制と約定力の向上にも成功しており、これは取引の効率と安定性を高める要素となっています。 IC Marketsの大きな特徴の一つに、最大1,000倍の高レバレッジがあります。この高レバレッジは、残高に基づく制限の影響を受けず、特に大規模な取引を行うトレーダーに適しています。 さらに、IC Marketsは「cTrader」という高機能・高速な取引プラットフォームを採用しており、これが中級者や上級者のトレーダーから好評を得ています。 これに対して、一般的なMetaTraderプラットフォームも利用可能です。
目次

IC Marketsへの筆者のレビューと総評 / 評価【A】

IC Marketsはオーストラリアを拠点にする大手FX業者で、プロのトレーダーたちから高い評価を受けています。
その理由の一つは、世界各国の主要な流動性プロバイダーとの提携による低スプレッドの実現です。
これにより、トレーダーにとって非常に有利な取引環境が提供されています。
また、スリッページの抑制と約定力の向上にも成功しており、これは取引の効率と安定性を高める要素となっています。

IC Marketsの大きな特徴の一つに、最大1,000倍の高レバレッジがあります。この高レバレッジは、残高に基づく制限の影響を受けず、特に大規模な取引を行うトレーダーに適しています。
さらに、IC Marketsは「cTrader」という高機能・高速な取引プラットフォームを採用しており、これが中級者や上級者のトレーダーから好評を得ています。
これに対して、一般的なMetaTraderプラットフォームも利用可能です。

取り扱い商品の多様性もIC Marketsの強みの一つです。
61種類のFX通貨ペアをはじめ、指数、コモディティ、仮想通貨、個別株など、幅広い商品を取引できます。
この多様性は、一つの取引口座から様々な市場にアクセスできるという点で、IC Marketsの大きな利点となっています。

ただし、IC Marketsは一時的に日本の顧客を受け入れていなかった時期があり、2022年に再開したばかりです。
そのため、日本語サポートの完備度に関しては、まだ完全ではない可能性があり、これは利用を検討する際の考慮点となるかもしれません。

多様な取り扱い商品。低スプレッドで高パフォーマンス

IC Marketsのメリットとデメリット

メリットデメリット
最大1,000倍の高レバレッジを提供
追証なしのゼロカットシステム採用
残高が増加してもレバレッジ制限がない
狭いスプレッドとストップレベルゼロを実現
FX通貨ペア、指数、コモディティなど豊富な取引銘柄
MT4、MT5、cTraderに対応
法人口座への対応
複数の信頼性の高いライセンスを取得
国内銀行送金を含む入出金方法に対応
入出金方法の選択肢が限られている
日本語サポートが限定的
基本的にボーナス提供がない

IC Marketsのボーナス / 評価【B】

IC Marketsは、A-bookモデルに基づき、競争力のある狭いスプレッドを重視している業者です。その結果、原則としてトレーダーへのボーナス提供は行っていません。

IC Marketsの取引口座 / 評価【S】

口座開設方法

STEP
口座開設ファームへの入力

IC Marketsのリアル口座を開設にアクセスし、ここで、必要な個人情報を提供することからスタートします。
続いて、初めての取引口座に対して、選択した取引プラットフォーム、口座のタイプ、そして基軸通貨を設定することが求められます。

STEP
身分証の提出

IC Marketsの口座開設プロセスには、身分を証明するための書類提出が必要です。
ここで、運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなどの身分証明書と住所確認書類をアップロードします。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 住民票
  • 納税証明書
  • 印鑑登録証明書
  • 電気・ガス・水道の請求書・領収書
  • 電話・ネット回線の請求書・領収書
  • カード・銀行の利用明細・請求書
  • 健康保険証(住所記載のもの)
STEP
メールアドレス認証

IC Marketsでの口座開設プロセスでは、提出した必要書類が認証されると、次のステップに進みます。
認証が完了すると、IC Marketsからあなたの登録メールアドレスにログイン情報を含むメールが送られてきます。
このメールを受け取ることで、あなたはIC Marketsの口座へアクセスし、取引を始めることができるようになります

STEP
資金を入金

IC Marketsでの口座開設手続きと必要書類の提出が完了したら、次のステップとして口座への資金の入金があります。
IC Marketsは、入金オプションの幅広さが特徴で、国内銀行送金、海外銀行送金、仮想通貨など、様々な方法から選べます。

STEP
MT4、MT5及び、cTraderで取引開始

IC Marketsのリアル口座を使用してのトレードでは、MetaTrader(MT4、MT5)またはcTraderの取引プラットフォームが中心となります。
パソコンでトレードするユーザーは、IC Marketsの公式ウェブサイトから自分が選んだプラットフォームをダウンロードし、ログイン後に取引を始めることができます。

また、移動中や外出先でのトレードを希望するユーザーにとって、iPhoneやAndroidスマートフォン用のアプリは大きなメリットです。

取引口座タイプ3種類

IC MarketsではStandard口座、Raw MetaTrader口座、Raw cTrader口座の2種類の口座タイプがあります。

スクロールできます
Standard口座Raw MetaTrader口座Raw cTrader口座
1Lotの価値100,000通貨100,000通貨100,000通貨
最大レバレッジ1,000倍1,000倍1,000倍
取引ツールMT4
MT5
MT4
MT5
cTrader
注文方式NDD STPNDD ECNNDD ECN
スプレッド0.6pips〜0.0pips〜0.0pips〜
取引手数料7ドル/1Lot6ドル/1Lot
最低取引ロット0.010.010.01
最大取引ロット1,0001,0001,000
最大ポジション数2000200200
ゼロカットありありあり
ロスカットレベル50%50%50%
ストップレベル無し無し無し
口座開設ボーナス無し無し無し
入金ボーナス無し無し無し
取引ボーナス無し無し無し
最低入金額200ドル200ドル200ドル

NDDを採用

IC Marketsは、トレーディング注文の処理にNDD(ノン・ディーリング・デスク)方式を採用しています。
これは、ディーラーの手を介さずに、システムが自動で注文を実行する方式で、日本のFX業者で一般的なOTC方式やDD方式(ディーリング・デスク)と比較して、透明性が格段に高いのが特徴です。
このNDD方式により、トレーダーにはより公平で透明な取引環境が提供され、取引の信頼性が向上します。

最大1,000倍のレバレッジ

IC Marketsは、そのすべての口座タイプで最大1,000倍のレバレッジを提供しています。
このレバレッジは口座残高や保有ポジションの大きさにかかわらず一律に適用されるのが特徴です。
しかし、最大レバレッジ1,000倍の適用は主要通貨ペアに限定されている点に注意が必要です。
取引する商品によってはレバレッジがより低く設定されている場合があるため、トレードを行う前には、それぞれの商品のレバレッジ設定を確認することが重要です

取引商品最大レバレッジ
FX通貨ペア原則:1,000倍
TRYペア:200倍
CNHペア:100倍
HKDペア:50倍
仮想通貨CFDBTC・ETH・LTC・BCH:200倍
貴金属CFDXAU・XAGペア:1,000倍
XPDUSD・XPTUSD:500倍
株式指数CFD原則:200倍
CHINA50・VIX:100倍
SE30:30倍
IN50:20倍
原油CFD100倍
農業商品CFD100倍

ゼロカットシステムを採用

IC Marketsでは、トレーダーの安全を重視するゼロカットシステムを採用しています。
このシステムにより、市場の急激な変動が原因でロスカットが間に合わない状況が発生しても、トレーダーの口座残高を超える損失はFX業者が負担します。
これにより、追加の負担がトレーダーに発生することはありません。日本のFX業者で一般的な金融商品取引法に基づく追証要求とは異なり、IC Marketsのゼロカットシステムは、トレーダーにとって安心感を提供します。
海外のFX業者を利用する際、IC Marketsのようなゼロカットシステムを採用している業者を選ぶことで、自己資金を超える損失リスクを効果的に回達します。

レベルストップゼロ

IC Marketsは、全ての通貨ペアとCFD商品に関して、ストップレベルをゼロに設定しています。
これにより、トレーダーは市場価格の非常に近い位置に指値注文や逆指値注文を設定することが可能となります。
ストップレベルの不存在は、市場が急変した際に迅速に対応し、より効果的な取引戦略を展開するための重要なメリットです。

法人にも対応

IC Marketsは、トレーダーの多様なニーズに応えて個人口座だけでなく法人口座の開設もサポートしています。
ただし、標準的なオンライン口座開設プロセスは個人口座向けに設計されているため、法人口座を設立したい場合は、IC Marketsのカスタマーサポートチームに直接連絡し、法人名義で口座を開設したい旨を伝える必要があります。

手数料 / 評価【S】

スプレッド

STP口座

IC Markets
Standard口座
XMTrading
スタンダード口座
XS.com
スタンダード口座
Exness
スタンダード口座

USD/JPY
0.7 pips1.6 pips1.2 pips1.1 pips

EUR/JPY
1.3 pips2.3 pips1.5 pips1.9 pips

GBP/JPY
1.8 pips3.6 pips1.9 pips2.0 pips

AUD/JPY
1.5 pips3.3 pips1.7 pips1.3 pips

AUD/USD
1.5 pips1.9 pips1.1 pips1.5 pips

EUR/USD
0.8 pips1.7 pips1.2 pips1.0 pips

GBP/USD
1.4 pips2.2 pips1.2 pips1.5 pips

XAU/USD
0.380.280.190.20

EMC口座

IC Markets
Raw MT4
IC Markets
Raw cTrader
XMTrading
ECN口座
XS.com
エリート口座

USD/JPY
0.8 pips
(0.7 pips)
0.7 pips
(0.6 pips)
1.1 pips
($10.0)
0.8 pips
($6.0)

EUR/JPY
1.0 pips
(0.7 pips)
0.9 pips
(0.6 pips)
1.4 pips
($10.0)
1.1 pips
($6.0)

GBP/JPY
1.5 pips
(0.7 pips)
1.4 pips
(0.6 pips)
2.2 pips
($10.0)
1.5 pips
($6.0)

AUD/JPY
1.2 pips
(0.7 pips)
1.3 pips
(0.6 pips)
2.2 pips
($10.0)
1.3 pips
($6.0)

AUD/USD
0.9 pips
(0.7 pips)
0.8 pips
(0.6 pips)
0.4 pips
($10.0)
0.7 pips
($6.0)

EUR/USD
0.7 pips
(0.7 pips)
0.6 pips
(0.6 pips)
1.1 pips
($10.0)
0.8 pips
($6.0)

GBP/USD
1.3 pips
(0.7 pips)
0.8 pips
(0.6 pips)
1.3 pips
($10.0)
0.8 pips
($6.0)

XAU/USD
0.14
($0.06)
0.15
($0.07)
0.20
($1.0)
0.15
($0.6)

スワップポイント

スクロールできます
スワップロングスワップショート
USD/JPY1,246円-2,592円
EUR/JPY808円-2,195円
GBP/JPY1,620円-3,582円
AUD/JPY511円-1,360円
AUD/USD-511円192円
EUR/USD-923円378円
GBP/USD-294円-54円
XAU/USD-4,851円3,070円
※2024/01/21のデータとなります。詳細は公式ホームページをご確認下さい。

入出金手数料

IC Marketsは、トレーダーの利便性を最優先に考え、入出金時の手数料を一切徴収しない方針を採っています。
この手数料無料のポリシーは、トレーダーの取引コストを削減し、より多くの利益を得るための取引環境を整える重要な役割を果たしています。

口座維持手数料

IC Marketsでは、口座維持に関する手数料は通常発生しませんが、一定の条件下での注意が必要です。
具体的には、口座の残高がなく、6ヶ月間取引や入出金の活動がない場合、その口座は「凍結口座」とみなされ、以降アカウントの再活性化が不可能になります。
この点を踏まえて、トレーダーは定期的な取引活動を継続し、アクティブな口座状態を維持することが推奨されます。

IC Marketsの入出金方法 / 評価【A】

IC Marketsでは、多様な入金方法を提供しており、これには国内銀行送金、海外銀行送金、そして仮想通貨(USDT)が含まれます。
国内銀行送金は最も便利で、手数料がかからず、最短で即日着金する利点がありますが、1回の取引限度額は100万円までとなっています。
一方で、海外銀行送金では1回あたり最大$100,000、仮想通貨(USDT)を利用した場合は最大$50,000までの送金が可能です。
これらのオプションは、より大きな金額の送金を望むトレーダーに適しています。

入金方法詳細
スクロールできます
入金方法手数料最低入金額最大入金額反映時間
国内銀行送金無料15,000円100万円翌営業日
海外銀行送金無料※10万ドル2〜5営業日
仮想通貨(USDT)無料30ドル5万ドル即時
※IC Marketsでは、プラットフォーム側の手数料は無料ですが、送金を行う際には、別途金融機関が課す送金手数料が発生することに注意が必要です。

IC Marketsでは、出金オプションが入金時と同様に設定されています。これにより、トレーダーは利便性を高め、同じ方法での資金の出入りをスムーズに行うことができます。

出金方法詳細
スクロールできます
出金方法手数料最低出金額反映時間
国内銀行送金無料1〜5営業日
海外銀行送金無料※最大14営業日
仮想通貨(USDT)無料翌営業日
※IC Marketsでの取引においては、プラットフォーム側の手数料が無料です。ただし、送金を行う際には金融機関から別途送金手数料が発生する可能性あり

IC Marketsのプラットフォームの取り扱い / 評価【S】

取引プラットフォーム

IC Marketsは、トレーダーの多様なニーズに応えるために、MT4(MetaTrader 4)、MT5(MetaTrader 5)、およびcTraderの3つの異なる取引プラットフォームを提供しています。
MT4とMT5は、WindowsとMacの両方に対応し、iOS(iPhone・iPad)やAndroid向けにも利用可能で、これにより様々なオペレーティングシステムやデバイスで取引が可能となっています。
一方、cTraderは、高度な取引ツールとユーザーフレンドリーなインターフェイスを備えており、経験豊かなトレーダーからの支持を集めています。
さらに、IC MarketsはiOSとAndroid向けに専用の公式アプリも提供しており、トレーダーはこのアプリを通じて取引や口座管理を手軽に行うことができます。

VPS

IC Marketsでは、月間で15ロット以上のFX通貨ペアや貴金属CFDを取引するユーザーには、特別なメリットとしてVPS(仮想プライベートサーバー)サービスを無料で提供しています。
このサービスには、「Forex VPS」、「Beeks FX VPS」、そして「New York City Servers」という3つの異なるオプションがあり、ユーザーは自身の取引スタイルや必要性に応じて適切なものを選択できます。
この無料VPSサービスの提供は、より安定した取引環境を求めるトレーダーにとって非常に大きなメリットとなります。

IC Marketsの安全性及び信頼性 / 評価【A】

ライセンス

IC Marketsは、複数の運営会社を有し、それぞれが各国の金融当局からライセンスを取得しています。

  • IC Markets Ltd:バハマ証券委員会のライセンスを保有(番号:SIA-F214)
  • IC Markets (EU) Ltd:キプロス証券取引委員会CySECのライセンスを保有(番号:362/18)
  • Raw Trading Ltd:セーシェル金融庁のライセンスを保有(番号:SD018)
  • International Capital Markets Pty Ltd:オーストラリア証券取引委員会ASICのライセンスを保有(番号:AFSL 335692)

日本に居住するトレーダーがIC Marketsで口座を開設する際は、Raw Trading Ltdが管轄し、セーシェルの金融規制の下で運営されます。
加えて、IC MarketsグループはキプロスのCySECやオーストラリアのASICなど、世界的に信頼性が高く権威ある金融ライセンスを保有しています。
これらのライセンスは、グループ全体の信頼性と安全性を保証する重要な要素であり、トレーダーに安心と信頼を提供します。

公式Webサイト https://www.icmarkets.com
運営会社
Raw Trading Ltd(セーシェル共和国)
IC Markets (EU) Ltd(キプロス共和国)
International Capital Markets Pty Ltd(オーストラリア)
IC Markets Ltd(バハマ)
設立 2007年
管理方法 分別管理

日本の金融庁からの警告

日本の金融庁は、国内での公式ライセンスを持たずに営業する外国のFX業者に警告を発しており、このリストにはIC Marketsも含まれています。
ただし、IC Marketsは日本国内に拠点を持たず、日本の金融規制の範囲外で運営されています。
そのため、IC Marketsが日本で積極的にビジネスを行うことは違法となりますが、日本居住者が個人的にIC Marketsのサービスを利用することは法的に問題ありません。
トレーダーは自己の判断でIC Marketsを選択し、国際的な取引環境を体験できます。

無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について

資金は「分別管理」

IC Marketsは、顧客の資金を安全に保護するために「分別管理」という厳格な資金管理手法を採用しています。
この方法では、企業の運営資金と顧客の資金を明確に分離し、海外FX業者の中で最も一般的に採用されています。
分別管理を採用することで、顧客の資金が不正に使用されるリスクを低減しますが、内部管理に限られるため完全な安全性は保証されません。

2007年の設立以来、IC Marketsは市場の様々な変動を経験しつつも、顧客の資金を守る実績を積み重ねてきました。
対照的に、日本のFX業者では顧客資金を第三者機関に信託保全し、業者が破綻しても資金が返還される仕組みを導入しています。

IC Marketsのサポート体制 / 評価【B】

IC Marketsは日本人トレーダーの受け入れを行いながらも、ウェブサイトの主要なコンテンツは英語で提供されています。
ただし、2022年の下半期からは日本人スタッフによるカスタマーサポートを開始し、現在ではライブチャット、メール、電話を通じて日本語でのサポートが可能になっています。
この日本語サポートの提供は、日本のトレーダーにとって大きなメリットとなっています。

しかし、現在は日本人スタッフが1名のみのため、時折迅速な対応が難しい場合があります。
トレーダーはこの点を理解し、サポートを利用する際には柔軟な対応が求められるかもしれません。

IC Marketsの取り扱い銘柄 / 評価【S】

IC Marketsは、取扱い商品の多様性で高く評価されており、61種類のFX通貨ペアに加え、幅広いCFD商品の取引も提供しています。
注目すべきは、世界中の2,000以上の株式CFDをカバーしており、投資家に豊富な投資選択肢を提供している点です。さらに、仮想通貨CFDでは18銘柄、貴金属CFDでは11銘柄、指数CFDでは24銘柄、原油CFDでは5銘柄、コモディティCFDでは8銘柄といった、様々な商品群を揃えています。

取り扱い銘柄

メジャーペア
AUDUSD, EURUSD, GBPUSD, NZDUSD, USDCAD, USDCHF, USDJPY

クロス円ペア
AUDJPY, CADJPY, CHFJPY, EURJPY, GBPJPY, NOKJPY, NZDJPY, SEKJPY, SGDJPY

マイナーペア
AUDCAD, AUDCHF, AUDNZD, AUDSGD, CADCHF, CHFSGD, EURAUD, EURCAD, EURCHF, EURDKK, EURGBP, EURHKD, EURNOK, EURNZD, EURPLN, EURSEK, EURSGD, EURTRY, EURZAR, GBPAUD, GBPCAD, GBPCHF, GBPDKK, GBPNOK, GBPNZD, GBPSEK, GBPSGD, GBPTRY, NOKSEK, NZDCAD, NZDCHF, USDCNH, USDCZK, USDDKK, USDHKD, USDHUF, USDMXN, USDNOK, USDPLN, USDRUB, USDSEK, USDSGD, USDTHB, USDTRY, USDZAR

当サイトの無料相談フォーラムについて

記事及び、業者選びで不明な点、心配なことがありましたらお気軽に各種フォーラムまでご相談ください。
詳しい案内のフォーラムにつきましては、
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執筆担当

弊社スタッフは、株式、暗号資産、外国為替取引(FXトレード)など、多岐に渡る分野での経験を積んでいます。
世界中のFXブローカーとの実務経験を通じて、深い知見を蓄えてきました。この豊富な経験を活かし、各FXブローカーのサービスを独自の視点で徹底分析。
実際のユーザーの声を基にした、透明性の高いレビューを提供することに専念しています。

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